お酒の失敗談
三木基司

お酒にまつわるエピソードはいくつかありますが、印象に残っているのは、帰りの電車で寝過ごしてしまったことです。
以前、大阪の会社に勤めていた頃は、仕事終わりに食事の機会も多く、帰りの電車でつい眠ってしまうことがありました。
その結果、予定より遠くまで行ってしまい、帰宅に苦労したこともあります。
こうした経験から、現在では時間や体調を意識しながら、無理のない範囲でお酒を楽しむよう心がけています。
失敗も含めて学びとし、日々の自己管理につなげていきたいと考えています。
溝口豊

最近はお酒で失敗することもなく、適度に楽しめるようになりました。
記憶に残っている出来事といえば、30代前半の頃のことです。
同窓会の二次会から参加し、帰りは運転代行を利用する予定だったこともあり、つい気が緩んで飲み過ぎてしまいました。
その結果、体調を崩してしまい、周囲の方々にご迷惑をおかけすることになりました。
この経験をきっかけに、自分の適量をしっかりと意識するようになり、現在では無理のない範囲でお酒を楽しんでいます。
本宮範子

沖縄料理も含めて沖縄ファンだったので、家でも泡盛を飲んでいた時期がありました。
過去の失敗のほとんどがこの泡盛にやられています。
普通にアルコール度数30度以上なので、調子にのってグイグイ飲むと、立てなくなったり記憶がなくなってしまったことが多数…。
何度かそういうことがあり、泡盛を飲むのは危険なのでやめました。
岩島清志

お酒を飲まないので、失敗談はありません。
菊澤大助

お酒での失敗は数回やらかしています。
そのうちの1度はやけ酒で、それ以来嬉しい時以外は飲まないと決めました。
二日酔いでの調馬索が地獄と知ったのがその時です。(笑)
もう30年以上前の話です。
オーストラリアで体調を崩して以来アルコールを取らなくなりました。
故にそれ以降はお酒での失敗は皆無です。
初めから飲まなきゃ良いのですよね!
美味しいけど。
三木翔一朗

お酒は基本的に飲まないので失敗はないです…が、大学馬術部の時は昔の風習がまだあった時代でしたので色々ありました…
あまり気持ちのいい話ではないので詳しくは書けないのが残念です。
小出謙介

徳島に住んでいた頃、繁華街での打ち上げで出会ったのが銘酒「魔王」でした。
下戸の私でもスルスルと飲めてしまうほど口当たりが良かったのですが、まさにその名の通り、後から一気に酔いが回ってしまったのです。
気がつけば、空が白み始めた自転車置き場で朝を迎えていたという苦い(?)思い出があります。まさに「魔王」の洗礼を受けた、忘れられない徳島の夜でした。
中尾 麻美

京都にいた頃は、会食や飲み会の機会が多くありました。
当時はつい飲み過ぎてしまうこともあり、体調管理の大切さを実感する場面もありました。
そうした経験を通じて、自分に合った適量を意識するようになり、現在では無理のない範囲でお酒を楽しめるようになりました。
これらの経験は、自己管理の重要性を学ぶ良い機会となったと感じています。
清水綾菜

お酒はもともとあまり強い方ではなく、いわゆる大きな失敗談といえるような経験はありません。
学生の頃には、少しでも強くなろうといろいろ試したこともありましたが、酔ってしまうというよりは体調に影響が出やすく、自分には無理のない楽しみ方が合っていると感じました。
失敗と言えば、強くしようと考えた時間とお金が無駄だったなということくらいです。
宮内隆佑

お酒はあまり飲まないので特にはありません
村岡七海

体調が万全でない中で空腹のままお酒を飲んでしまい、体調を崩してしまったことがあります。
酒井楓海

お酒に関するエピソードについては、未成年なので経験がありません。
とはいっても、誰しも人間。お酒を飲まずとも失敗はするもので、酒井結構やらかしてるかもです、、、。
しかし、その都度周囲の先輩方に支えていただきながら、一つひとつ学びを積み重ねています。
先輩方、ホントご迷惑お掛けしてすみません泣






