春と言えば…
三木基司

「春と言えば…」わたしの場合、「いかなご」です。昔から明石に住んでいるので「いかなごのくぎ煮」は小さい時から食べていた記憶があります。ただ、春になったらいかなごのくぎ煮を作る文化を意識しだしたのは結婚してからです。配偶者の薫さんの実家では、7~8cmくらいの大きめのいかなごでくぎ煮をつくっていました。はらわたに若干、苦みがありますが魚本来の脂ののった味と歯応えがすばらしく…なかなか美味でした。当時は今ほど、お酒を飲まなかったのでわからなかったのですが…今思うと酒の肴にピッタシでした。逆に、その苦みもあう感じです。
10cm前後のいかなごは、味もしっかりしていて、美味しいものです。昔、同居していた親戚のおじさんは、その大きめのいかなごを石油ストーブであぶって…三杯酢につけて食べていましたが、ある意味あれが最高に美味いと思います。いかなごの油がストーブに落ちて煙るのですが…それが美味しいのです。
たぶん皆さんは大きめのいかなごをあまり知らないと思いますが…美味しいのでぜひ一度お試しあれ。
溝口豊

春と言えば桜でしょう。
毎年春になれば、必ずといっていいくらいに桜の花は咲きます。
そして、寒かった冬が終わります。
本宮範子

春といえば「桜」です。
この季節に誕生日がくるので、子供の頃から誕生日に桜が咲くかどうか?というワクワク感がありました。
今年はどうやら誕生日あたりにはかなり見ごろになるはずという
予想がでているので嬉しいです!
岩島清志

春と言えば、卒業式や入学式、入社式など新たな門出です。
菊澤大助

春といえば外乗でしょう。
寒い冬が終わり新緑の中のトレッキングはとても気持ち良いものです。
冬の間あまり乗れなかった方は腕馴らしに。
冬の間頑張った方は気分転換に。
「上手くなってから…」とおっしゃる方もおられますが、むしろ上手になる為にが正解!
同じ場所でコツコツ練習するだけでなく、いろいろな経験を積むことでポロっと上手くなることがありますよ!
三木翔一朗

春といえば
やはり桜か??とも考えましたが、関連する花見もあって「花よりだんご」で春は食べ物のイメージが強いです。
みんなでワイワイ食べるのはいい思い出です。
小出謙介

春と言えば「イカナゴの釘煮」です。私が明石に来たのが20数年前…。その頃はこの季節になると各家々から釘煮の香りが漂っていました。そして早朝馬場で馬に乗っていると、風に乗ってイカナゴ漁の船が一斉に出航していくエンジン音が聞こえました。しかし年々その音は聞こえなくなり、イカナゴの値段も当時の数倍に跳ね上がっています。もう叶わないかもしれませんがまたイカナゴの釘煮を腹いっぱい食べてみたいです。
中尾 麻美

春といえば…「換毛期」です。
今年も特にプリンちゃんの抜け毛がヤバい!
冬場はふわふわで毛玉っぽくて可愛いーとか言っていたのですが、最近はブラシもタオルも服も毛だらけになるので辟易としています。
HF障害の日までには毛刈りを完了している予定なので、この春はツルツルプリンちゃんでいきます!
清水綾菜

春といえば、良い季節の印象はありません。
ポジディブな事を書きたいのですがどうやっても思いつきません。
恐怖の始まりです。早く秋になって欲しいです。
宮内隆佑

春と言えば桜です。
今年は小野の方にある桜並木を見に行きたいです。
村岡七海

春といえば桜です!
桜を見ながら外乗できる春休み1日乗馬教室(※見れない時もあるかもしれません)が3/30㈪・4/3㈮・4/6㈪にあります!
小学1年生~6年生までご予約できるので是非来てください!
酒井楓海

最近のインストに聞きました。でもよく取り上げられていますがやはり「桜」でしょう。
ゆっくり花見をしたことはないですが、お祭り楽しいですよね!!
もしくは、学生の方なら「卒業式」「入学式」「新生活」ではないでしょうか。
私もちょうど一年前に高校を卒業しまして、明石乗馬協会で働き始めたのも4月、春でした。皆さん、新生活が始まる季節ですね。乗馬協会のジュニア会員の子たちも続々進学、就職で羽ばたいています。少し寂しい気持ちもありますが、ぜひ自分の好きなことに向かって頑張っていってほしいです。
私自身も、社会人2年目。頑張ります!!





