冬季オリンピックで仮想体験してみたい種目
三木基司

冬季オリンピックで仮想体験してみたい種目は、スキーのジャンプです。昔の選手は風の抵抗を飛距離に反映させるために両手をバンザイみたいに上げて飛んでいました。ところが科学が進歩して風洞実験の結果、手を下に下げた状態で飛ぶほうが飛距離が出ることがわかって今のようになったわけです。
また1972年、札幌オリンピックでは、まだスキー板は2本が平行でしたが、今ではV字型に開いた方が浮くことが分かってきたので、全員がV字型で飛んでいるわけです。
今、見ていて気が付いたのは飛越フォームで手の甲が進行方向に向かっている人と手の平が進行方向に向かっている人がいることです。これは素人考えですが、明らかに手の平を向けて指も閉じて風を受けるようにした方が、よく飛べると思うのですが皆さんはどう思われますか?
溝口豊

冬季オリンピック疑似体験は、スキージャンプでしょう。
大空に向かってジャンプ着地が怖そうですが、怪我をしなくてもよいので楽しめそうです。
もしかしたら、酔い止めがいるかもしれません。
本宮範子

疑似体験できるなら、あれもこれも!ですが、スキージャンプラージヒルかハーフパイプです。
あんなに高い所で、浮遊してるのってどんな感じだろう?
とんでくるくるまわっている時の景色はどうなってるの?と思います。
岩島清志

冬季オリンピックのほとんどは滑るものが多いため、高いところから低いところに滑るということになります。
高所恐怖所というほどではありませんが、あまり高いところが得意ではありませんし、途中でブレーキがかけられないというのがダメです。
平坦な場所を滑るスピードスケートのようなものが一番良いです。
菊澤大助

冬のオリンピックですか~ぁ。
ちょっとないですねぇ。しいて言うならカーリングくらいですが、これも根気が無くやってみたいわけではないですね。
なんせ時速60㎞を超えるものはなんでもダメなので、スキーもスケートもアウトです。
ほんのちょっとだけバイアスロン(今もまだやってますか?)に興味ありです。
三木翔一朗

冬の種目は滑っているからか怖いです…
もともとジェットコースターも苦手なので体験でも怖いです。
カーリングとか良いと思います。
馬の障害ですでに緊張しているので体験するならカーリング一択です。
ですが、使用しているストーンがかなり高価らしいので取り扱いでヒヤヒヤしそうです…
小出謙介

もし疑似体験出来るなら、スキージャンプやってみたいです。あくまでも疑似体験で!(笑)
しかもラージヒルは怖そうなのでノーマルヒルでお願いします(笑)ひょっとしたら、あのジャンプ台のスタート地点に腰かけただけでやめてしまうかもしれません…。でもあの浮遊感は体験してみたいです。
でもあくまで疑似体験で…。
中尾 麻美

スノーボードの「スロープスタイル」を体験してみたいです。
たまたま今回TVで見ましたが、スノーボードでレールの上を滑ったりジャンプ台からトリックを決めたりと、どういう体の使い方をしたらそんなことができるん…という技をやってのけていました。
そもそもスノーボード自体経験がなく、しかも滑れる気も全くしないので、バーチャルであればやってみたいなと思います。
清水綾菜

今年がオリンピックの事もどこの国でおこなっているのかも、このお題が出て初めて知りました。スケルトンという競技も初めて知りました。なのでスケルトンやってみたいです。
宮内隆佑

スキー系は全般できないので
体験してみたいのはスキー系です。
村岡七海

冬季オリンピックで疑似体験してみたい種目はフィギュアスケートです。
フィギュアスケートのトリプルアクセルをできるととてもカッコいいな~と思っています。
酒井楓海

私が、体験してみたいのはスキージャンプかなと思います。
小さいころからやっていないとできないスポーツのダントツ1位じゃないでしょうか?
今から挑戦しても絶対できないので、疑似体験くらいはやってみたいです。



