目覚まし時計について

三木基司

・・・

溝口豊

目覚まし時計ですが、2つセットとしておけばほぼ大丈夫と思いますが、たまにセットし忘れると大変な事が起こります。
だだ眠りが浅いと目覚ましが鳴る前に目が覚める事もあります。

本宮範子

目覚まし時計と携帯を両方使っています。
目覚まし時計はノーマルな「ピピピ」がだんだん早くなっていく音で、携帯の方は3段階になっており、時間ごとに音楽が変わります。
どちらも最初に鳴ったところから、スヌーズのくり返しが続き、実際に起き上がるまでには相当の時間を要します。
「ピピピ」の目覚まし君は、「もーうるさいなぁ」と、割と強めにたたいたり落としたりしがちです。
もう少し可愛い目覚まし時計にすれば優しく扱えるのかな?

岩島清志

スマホのアラームを使って、起きやすい音楽にしています。

菊澤大助

目覚まし時計は、これはほとんどの人が同じだと思うのですがスマホです。
で、昔は凝っていろいろな音や曲に挑戦しましたが、今ではメーカー側の腕が良く、
それにまかせています。
なにげな音や曲でも、ちょっと気になり寝ていられないという絶妙な作り方に感動を覚える事さえあります。
自分が開発に携わるとしたら、(これはもうすでにあるかもしれませんが)どんどん増える大量の蚊の羽音で最初目を覚まさせて、その5分後のスヌーズ音で「お客様がお待ちですが?」という音声。
これで完璧です。

三木翔一朗

目覚ましは携帯だけです。
他の人が起きないようにアラームの大きさは小さくしています。
起きるコツは目覚ましよりもルーティン化することなので、同じ時間で生活していると体が慣れてきます。
大事なことは目覚まし自体ではなく継続するための強い意志だと思います。

小出謙介

我が家の、というか私の目覚ましは「時計」ではなく「猫」です(笑)以前は起こしにこなかったですが、最近は私の起床パターンを覚えてきたのか、私が起きそうな直前に私の頭に身体をこ
すり付けてきます。

中尾 麻美

朝の目覚まし時計は6回鳴るように設定しています。
全て好きな曲で設定していますが、3発目が一番賑やかな曲なのでその時間に大概起きます。
普通の目覚まし時計を使っていた時は、電池を抜いて再度寝てしまい遅刻した事もありましたね…。

清水綾菜

携帯のアプリを使っています。
入れたコメントを読み上げてくれる機能がある目覚ましアプリで、「今日は陽柊乗るよ」とか、選んだ曲と共に時間も読み上げて話しかけてくれるので、脳を現実にしてくれます。
たまに目覚ましより早くにARAに行くと、消し忘れて洗い場とかで「陽柊乗るよ」とか携帯が一人で喋ってるので恥ずかしいです。

宮内隆佑

目覚まし時計は携帯電話に頼っています。

村岡七海

目覚まし時計は使っていませんが、スマホのボリュームを最大音量でアラームをかけているのにもかかわらず起きられない時もたまにあります。
古いスマホと今使っているスマホを2つかけてもたまに起きられない時はありますが、画面をみて、時計を見てとっても焦るときもあります(笑)

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