緊張しない方法
三木基司

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溝口豊

緊張する時は、ガムをかんだり声を出して緊張をほぐしています。
効果があるかはわかりませんが・・・
本宮範子

緊張には色々種類があるような気がします。
必要な緊張感と、危険な状況に直面した際の反射的な緊張、そして「必要がない」過剰な緊張です。
色々な緊張の経験がまずあって、様々な状況に対する適応力が徐々にあがっていくのではないかと思います。
適度な緊張感を平均的に保つことで(家にいる時以外)緊急時以外は「過度に緊張する必要がない」と考えると楽です。
岩島清志

もともと緊張しやすいタイプなのですが、最近は緊張を楽しむようにしています。
また、長い時間緊張するのが面倒なので、その時が来るまで忘れておいて、今はとりあえず楽しむようにしています。
それから、緊張した方がお得かなと思っています。
菊澤大助

以前「精神と肉体を切り離す特技」についてこのコーナーで話したことがあると思うのですが、似た技法で緊張も切り離すことができます。
何かあって緊張した時にすぐに「切り離して」しまい、どこか他人事のようにとらえることができます。
切り離す鍵なのですが、わざと笑います。すると脳が騙されます。
自分で言うのはどうかと思いますが、めっちゃだましやすい脳です。
三木翔一朗

緊張しそうな場面では口を開けます。
歯を食いしばると力んでしまうのでわざと口を大きく開けます。
競技のスタート前にはだいたい口を開けています。
皆様も実践してみて下さい。
効果はあると思います。
小出謙介

緊張しない為にすることは、普段からしっかりと練習する事と、マイナスイメージを持たない事でしょうか。
普段からしっかりと練習しておくことで、本番を迎えても練習をしっかりしてきたことで自信を持てます。
あとは本番直前で、「失敗したらどうしよう?」などのマイナスイメージは持たない方が緊張しなくていいと思います。でも先日TVを見ていたら、とある学校の吹奏楽の先生が自信を無くして
いる生徒さんにむかって「緊張」は「高揚」だよ!と言っていたのが印象に残っています。
中尾 麻美

緊張しないために「失敗しても命に別状はないやん!」と自分に言い聞かせながらやっています。
おかげさまでガチガチに緊張することはありませんが、よく失敗します。
失敗すると命に別状があるかもしれない「交通量の多い道路での車線変更」が一番緊張します。
その場合はとにかく無理せず慌てず命大事に!で臨んでいます。
清水綾菜

緊張感っていい面もあると思ってますけど、ここでは悪い緊張のことですよね??
大勢の人前でやらかすことを沢山おこなってきたせいか、学生時代から緊張はほとんどしないので解決方法になるかわかりませんが、
緊張とは、周りの目を気にしてとか、結果を気にして、自分の期待に対して、過去の失敗と比較して等で起こるものだと思っています。
『緊張しないためには』を考えたのですが、場数を踏んで恥に慣れるか、結果や評価を気にしない事だと考えつきました。
宮内隆佑

緊張をしないようにするのは難しいので
緊張するような場面や状況に身を置かない様にしましょう。
村岡七海

緊張しないためにすることはとにかく準備をしっかりしておくこと。
あとは深呼吸をする・緊張というものは体を動かしたりすると割となくなってきたり来なかったり(笑)
何度も緊張というものに立ち向かい慣れることで、割と緊張しなくなってくるのかもしれません。





