Mic-Mac(ミックマック)
![]() |
|
| 品種 | ハノーバー |
| 生年月日 | 2002年4月28日 |
| 性別 | セン馬 |
| 父 | 不詳 |
| 母 | 不詳 |
| 出生地 | オーストラリア |
| 活躍クラス | 競技馬 |
| 担当スタッフ | 三木 則夫 |
| 平成23年6月にオーストラリアから日本にやってきました。5歳の時にヤングホースの試合で140コースを満点で走行したという武勇伝?があります。 オーストラリアの時は「マコロフグランド」という名前でした。もともとなのか、空輸&検疫期間の影響なのか、少し気性が荒いところもありますが、障害に向かうメンタル面はすごく強く、一たび障害に向けると頭をぐっとお越し勇ましく向かっていってくれ、とても頼もしい馬です。 ARA競技馬のラインナップとしてはオランダやベルギーが幅を利かせてますが、 オース代表として(笑)軽めの血を活かし競技成績&競技クラスを伸ばしていき、ヨーロッパ勢の上を狙っていきます(笑)乞うご期待! |
|
| 最近の様子【2026年7月29日更新】 | |
| ミックマックは順調です。 前回の競技では90cmクラスに出場してI田様、Y山様がゴールを切られています。 二人とも、この高さは初の経験でしたが…経験豊富なミックマックが助けてくれました。やはりこのクラスからは馬の自力が頼りになります。 がっちりとした骨格、大きな蹄、かつては140cmクラスでも活躍した経験、全てがボリウムのある障害飛越には必要になってきます。 涼しくなってきたら1mクラスへの参戦も視野に入ってきました。
|
|




