今年午年が盛り上がっているなと感じた瞬間
三木基司

やはり気になるのは、昔の馬の管理です。餌も含めてどんな飼い方をしていたのか…
今でもわかってないところだと思います。そもそも戦国時代の馬達は蹄鉄を履いていなかったので…明治維新後にヨーロッパの文化として装蹄技術が伝わったと聞いているので昔の馬達の蹄は丈夫だったんだろうなと思います。
また現在の日本古来の在来種の馬達を見ていると、みんな鹿毛なので…よく大河ドラマや映画で観る白馬や栗毛馬は嘘だと思っています。そもそもそんな毛色はなかった。
明治維新では装蹄技術だけでなく、ヨーロッパのスポーツホースも大量に輸入されたので、馬の品種的には革命的だったと思います。
わたしの祖父母と叔母、父そして叔父さん達が馬7頭に乗っている写真がありますが、どれも格好良く…スッキリしたバランスをしていました。間違っても日本在来種でないことはたしかです。おそらく昭和15年から18年頃に撮られた写真だと思いますが、短期間であっという間に馬の品種改良を進めたそのスピード感には圧倒されます。
溝口豊

午年盛り上がっているな~と思事は、年賀状が馬並べると牧場のようになります。
どこかの大学の馬が逃げて無事に帰ってきました。
本宮範子

年末年始、どこもかしこも馬の形をしたものがならんでいて楽しかったです。
いただくお菓子などもぜーんぶ馬、馬、馬でした。
テレビの特番にも結構馬が登場していました。
ロデオマシンなんかも使われていて、午年盛り上がっているなと思いました!
岩島清志

一番感じたのは、年賀状を作っているときと、ホームページのバナーを作成していたときぐらいで、それ以外では午年で盛り上がっている感じがしません。
しかし、体験乗馬は1月から申し込む方が多いので、午年とロイヤルファミリーの影響かなと思います。
菊澤大助

やはりドラマ「ロイヤルファミリー」でしょう。
どう考えても午年を意識せずには作れないほどに力が入っていましたよね。
原作を読んでいないのですが、ドラマの毎回毎の構成が秀逸で、特に最終回の締めくくり方が素晴らしかったです。
三木翔一朗

元旦のニュースで初詣の場面で神馬として小さなポニーが映っていました。
それを見た時に午年を感じましたね。
まあ、テレビを見ることも稀なので馬をニュースで見たのはそれっきりですが…
小出謙介

昨年放映されたロイヤルファミリーの影響もあると感じますが、年始に公園に来られた人がいつもより多かったなあ…と思いました。
中尾 麻美

馬グッズがたくさん出ていることです。
毎年、年明けには新しい干支のグッズが出ているのかもしれませんが、こんなに出ていたかな?という感じです。
あとは午年だからということで、この機会に馬に乗ってみたい!という体験乗馬のお客様が増えていること。
例年寒い時期なのでそんなに多くないのですが、今年はおかげさまでたくさんのお申し込みを頂いております!
清水綾菜

タイトルが【午年が盛り上がっているなと感じる瞬間】ですが、【午年グッズによって清水が盛り上がる瞬間】しか思い出せませんでした。とりあえず馬グッズを買い漁っている風情です。
宮内隆佑

午年が盛り上がっていると感じることは特にありません。
馬に紐づいたグッズが売り出されているのは感じています。
村岡七海

午年になるとイオンなどのショッピングモールなどに馬グッズが増えてくるのが盛り上がっているな~と感じた瞬間です。
酒井楓海

今回のお題は私が出したものでして、去年はロイヤルファミリーが放送されとても話題になりましたね!
午年、盛り上がってるなーと感じた瞬間は、やはり他の干支の時と比べて圧倒的に馬グッズが多い!
中々普段は馬グッズは少ない印象ですが今年の午年はいっぱい出ていてついつい散財してしまいます(´;ω;`)ウッ…
最近買った馬グッズは、スタバの馬マグカップです。めっちゃ可愛くて財布のひもが緩みます。



