春を感じるとき

三木基司

三木 基司

前にも語ったことがありますが…一番寒い時は1月31日で一番暑い時は7月31日…自分の中では、そういうイメージがあります。
なので2月になった時から、じつは春の訪れを感じているのです。
具体的には、やっぱり石ケ谷公園の桜の蕾を見た時や梅林の開花です。
本日2月19日(月)時点で、はっきりと「春の訪れ」を感じています。

千古七瀬

千古 七瀬

春の訪れを感じるときは、早朝 明るくなるのが早くなって来た時期と、夕方に暗くなるのが遅くなってきた時期です。
朝、目が覚めて明るかった時は完全に寝過ごしている…ということなので「…終わった(-“-)」と思います。
夕方、暗くなるのが遅くなるのは、学校帰りに練習に来る美絢ちゃんの練習や、お仕事帰りに乗りに来られるコーナーの方々の練習がしやすくなるので助かります♪

溝口豊

溝口 豊

春の訪れを感じる事は、夕方この時間帯だと暗くなっていたのに、まだ明るいとその時間でないよと思える日が来た時です。
後は暖かくなってきて、体にカイロを張らなくなった時です。
さらに、梅・桜と咲けば春ですね。

本宮範子

本宮 範子

馬の冬毛が抜けはじめる時。気温はまだまだ低いのに、馬たちはもう春を感じているんだなぁと思います。
それから、朝は明るくなるのが早くなり、夕方は最終レッスンが終わってもまだ明るいと、
春が近づいてきたなーと思います。

岩島清志

岩島清志

空や空気の感じで春を感じますね。
外に出た瞬間、空気が違ってきます。
それは気温ではなく、空気の感じです。
良い意味では、どこかに行きたくなる気分。
悪い意味では、花粉が飛んでいる感じがするからでしょうね。(笑)

宮川ゆりか

宮川ゆりか

春だな~と感じるのはマフラーがいらなくなったとき…とか?
サクラの香の商品がではじめるともうすぐ春だな~と思います。
でもやっぱり日本人は本物の桜を見て、春の訪れを感じるものでしょうか(^^♪
明石乗馬協会は、馬に乗りながら存分に春の訪れを感じられるベストスポットですね!!

菊澤大助

菊澤 大助

馬の冬毛が抜け始めるときですね。
もうすでに抜け始めていることを皆さまご存知でしょうか?
1月末くらいから早い馬は春の準備をはじめます。
ちなみに冬対策は9月から始まっています。
そのころに夏毛が抜け始めるんです。ブラッシングをしながらそんなところにも注意して観察してみてください。
なかなか面白い発見がありますよ。

三木翔一朗

三木 翔一朗

公園利用者が増えると春の訪れ感をじます。
気温が暖かくなってくるのと桜目当てでたくさんの方が来場されます。
当然!!公園に来たら馬を見つけて寄ってくるので明石乗馬協会にもたくさんの方が見学に来られます。
その風景を見ると春だな~と思ってます。

小出謙介

私が春を感じるのは、「いかなごのくぎ煮」のにおいを感じた時です。
明石の春の風物詩ですから、毎年食べるようにしています。
ここ数年はいかなごの新子が不漁続きで、資源の枯渇が心配です。
明石の海に住む魚たちもいかなごを食べているので、いかなごが取れる時期の魚たちは脂ノリノリでこちらもとっても美味しいです。

小林あすか

私が「春の訪れを感じるとき」は、タンポポが咲いているのを見つけたときです。
田舎育ちで小さいころからよ探していたので見つけたら春だな~と感じます。
後は、つくしを見つけた時はテンションが上がります!
毎日寒すぎるので早く暖かくなってほしいです(^^)

 


次回のお題は、溝口さんからで「平昌オリンピックの感想」です。お楽しみに!

過去のインストラクターに聞きましたはコチラからご覧下さい。




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