夏の暑さ対策ベスト3

三木基司

「夏の暑さ対策ベスト3」…まずエアコン温度を24度に設定し3時間タイマーをかけて寝ることです。
やはり睡眠が大事だと思うのです。なので快適に寝るためのこだわりです。
極力、暑い日差しや暑い場所を避ける。もし選択できるのなら出来るだけ涼しい環境に身を置くことで体力の消耗を押さえて夏を乗り切ります。やむを得ず、そういう環境に身を置くことになった時は水分補給を心掛け、麦わら帽子や長袖シャツ等で紫外線から身を守ります。
最後は食欲が落ちるこの季節、食事の時にはよく冷えたビールを飲むことです。今のお勧めはハートランドビールです。まだ飲んでない人は是非一度お試しあれ。

溝口豊

健康管理ベスト3
・睡眠 なるべく睡眠時間を削らない
・食  食べ過ぎないようには気を付けるがしっかり食べる
・運動 乗馬・テニスなど運動をする

本宮範子

季節を問わずベスト3
・睡眠第一
・自分に必要なサプリメントと免疫力をあげるものを摂取。
・帰宅時は手洗い&うがい

夏限定ベスト3
・喉が渇く前に水分を取る。
・汗をひどくかいた時は着替えるようにする。
・首や手をなるべくこまめに冷やす。

岩島清志

1.トレーニングで暑熱順化
2.サウナで発汗機能と自律神経の強化
3.リカバリーをしっかり行う

暑さに強い身体をつくるために、暑熱順化を重視しています。
暑くなる前からLSD(Long Slow Distance)で、心肺機能・血管を強化します。
LSDはマラソンや自転車競技で定番のトレーニングで、暑さに負けない循環器の土台づくりに役立ちます。
サウナでは、鈍った汗腺を刺激させ汗をかきやすいようにします。そして自律神経を整えて心臓のレスポンスを良くします。
汗も、ナトリウムが濃い人と薄い人がいるようです。暑熱順化した人は濃度が低い人らしく、汗をかいてもナトリウムを失わないし、必要なだけ汗をかきながら、水分とナトリウムを無駄なく保持できるようです。
熱中症を防ぐには、自分の心臓を知ることが重要です。炎天下では心拍数は上がり、涼しい場所では下がるのが正常な反応です。その変化を常に心拍計で確認し、自分のコンディションを把握しています。
水分補給や冷却などの一般的な暑さ対策も大切ですが、私にとっては、それらは最後の備えであり、まずは暑さに負けない身体づくりがマストです。
もともと暑さに強いのかもしれませんが、まだ夏バテを経験したことはありません。

菊澤大助

健康管理ベスト3

1, 睡眠時間を削って担当馬に乗らない
2, 乗馬後の食べすぎ注意
3, イベントの時は日焼け止めを忘れない

三木翔一朗

1.こまめな水分補給…とにかく飲みます!
2.汗を拭く…去年から実施していますが、日本は湿度が高いのでダラダラかいている時はタオルで拭いてます。
3.無理をしない…無理しないで楽をすることが大事です!

小出謙介

30代までは暑かろうが寒かろうがよく食べ良く遊ぶを健康管理だと思ってましたが、昨年からは暑さにやられ気味なので、①よく飲む②しっかり食べる③無理しないに変えました。
令和の夏は厳しいですね。

中尾 麻美

1.眠たくなったら寝る
→筋トレを日課にしていますが、途中で寝落ちしてしまうような日は諦めて寝るようにしています
2.食べたいものを食べる
→夏は麺類やアイスに偏りがちですが、身体が求めているに違いない!と思って食べています
3.なるべく薬を飲まない
→自己回復力を高めるために薬は飲まないようにしています

清水綾菜

健康管理はそんなに出来ていないですが
夏の暑さに対して人並みより耐性がないことだけはわかっているので
①とにかく手洗いうがい(これは冬も)
②とにかく水分補給
③よく寝る
これを徹底しています

宮内隆佑

自分であればコーヒーではなくスポーツドリンクにしています。
後は定期的に涼しい場所に移動したり、お風呂は冷たいシャワーにしたりしています。

村岡七海

夏の暑さ対策3選はしっかり寝る・しっかり水分補給を行う・塩分補給もすることです

酒井楓海

私の健康方はズバリ
1位寝る
2位寝る
3位寝る
とにかく寝ることです。
睡眠、大事、絶対。のマインドで隙あれば寝たいと思っています。
体力を使う仕事なので寝て回復します。

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